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『お家づくりをする皆さんへ』

2017-08-09

皆さま こんにちは

一の家熊さんの佳志子です。

 

18年前に一の家熊さんでお家づくりをして

子育てもひと段落した佳志子から

家づくり、子育て真っ最中の皆さんへ

 

私もはじめは「新しいお家に傷がつくのもイヤ!」

「シールなんてもってのほか!」とか色々思っていました。

 

 

ただ、プランを考えているときにウチは男の子2人だから

壁紙が破られるのはイヤだけど、自然素材の腰壁だったら

傷は味に変わるのかも・・・と考えて、リビング・ダイニング

子ども部屋はすべて腰壁を貼ってもらいました。

実際に少々の傷は「思い出」になっています。

 

シールも、アパート時代にはレンジラックに段ボールを貼って

【ここには貼ってもいいよ!】にしていたので

新しい家でも、ある扉の裏側を【いいよ!】の場所に決めたので

子どもも大人もストレスなく過ごせました。

それこそ今も扉を開くと、チビだった彼らの

思い出のシールたちが広がっています。

 

あと、これは私の不注意だったのですが引っ越したばかりの頃、

柱に蛍光ペンでいたずら書きされてしまって

あの頃の私は自分の非よりも「なんでこんなとこに書いちゃったの?!」と

激怒りしてしまっていたのでした。

悪いのは、子どもの手の届くところにマジック類を置いていた私なんですよ。

 

で、何をしたかというと 「削っちゃいました」

残しておけば良かった・・・と今は思うんですけどね。

 

自然素材のお家なら、住むほどに愛着がわいてすべてが

思い出と味わいになることは、間違いありません!

 

 

よほどの破壊工作員でない限り、

多少の傷は味わいと家族の思い出になり

思春期の破壊行為は本人の苦い思い出になることでしょう。

 ↑

息子の友人の話です(笑)

 

 

それでは。

 

 

 かしちゃん


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